サロマ湖の鳥インフル 周囲の養鶏場を消毒
北海道佐呂間町のサロマ湖で見つかったオオハクチョウの死骸(しがい)から強毒性の鳥インフルエンザウイルス「H5N1型」が検出されたことを受け、道は10日、ハクチョウの発見現場から半径30キロ以内にある養鶏場3戸12か所を立ち入り検査し、家畜伝染病予防法に基づく消毒を行った。
<<記事リンク>>http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20080511-OYT8T00226.htm
記事元サイト:読売新聞
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